「僕青」安納蒼衣&杉浦英恋が「別マガ」グラビアで吸血鬼に変身!漫画愛語る
エンターテイメント
(左から)安納蒼衣、杉浦英恋「別冊少年マガジン」(講談社)1月号より=撮影・佐藤佑一、スタイリング・木村美希子、ヘアメイク・スミホシナ&澤田果歩(GiGGLE)、デザイン・坂上和也(banjo)
人気アイドルグループ「僕が見たかった青空」の安納蒼衣と杉浦英恋が9日発売の「別冊少年マガジン」(講談社)1月号に登場。同誌のグラビア連載企画「アイドルと漫画」第4回を飾り、「柊さんちの吸血事情」(吉河美希作)をテーマに吸血鬼姿を披露した。 【写真】安納蒼衣、杉浦英恋が飾った「別マガ」裏表紙にキュンです インタビューでは漫画との出会いや愛読作品について語り、「柊さんち~」のキャラクターになりきった撮影秘話も明かされた。担当者は「吸血パックを飲む姿は中身ジュースとはいえ悶絶ものの可愛さ」と絶賛。誌面応募券を使ったQUOカードプレゼントや直筆サイン入りチェキ当選キャンペーンも実施中。 ――漫画を読み始めたきっかけは? 杉浦:両親が大の漫画好きで、実家にあった『赤ずきんチャチャ』が最初でした 安納:元々小説派でしたが『鬼滅の刃』でコマ読み方を覚えました(笑) (よろず~ニュース編集部)
