第30回クリティックス・チョイス・アワード発表!「SHOGUN 将軍」が最多6ノミネート
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偉業はまだまだ続く
第30回クリティックス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)のテレビ部門ノミネート作品が発表され、FXの「SHOGUN 将軍」が最多6ノミネートを果たした。 最優秀ドラマシリーズ賞をはじめ、主演男優賞に真田広之、主演女優賞にアンナ・サワイ、助演男優賞に浅野忠信と平岳大、助演女優賞に穂志もえかがノミネート。米テレビ界のアカデミー賞ともいわれる最高峰の賞エミー賞で、クリエイティブ・アーツ・エミー賞合わせて、単年での受講数としては史上最多となる18部門を総なめにした傑作が、クリティックス・チョイス・アワードでも存在感を見せつけた。 サワイは「Pachinko パチンコ」で助演女優賞候補にも挙がり、ダブルノミネートを果たしている。 「SHOGUN 将軍」の後を追うのは、「アボット エレメンタリー」「ディスクレーマー 夏の沈黙」「Hacks(原題)」「ザ・ディプロマット」「THE PENGUIN ザ・ペンギン」「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」の6作品。いずれも4ノミネートで横並びだ。 クリティックス・チョイス
