『ドリーミン・ワイルド 名もなき家族のうた』メイキングカット&ビル・ポーラッド監督コメント公開!ケイシー・アフレック主演の音楽伝記映画
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左より)ドニー・エマーソン、ビル・ポーラッド、ケイシーアフレック
2026年1月31日(金)公開予定の映画『ドリーミン・ワイルド 名もなき家族のうた』のメイキングカットとビル・ポーラッド監督のコメントが解禁された。 実在の兄弟デュオ「ドニー&ジョー・エマーソン」の実話を基にした本作は、1979年に10代で制作したアルバムが約30年後に「幻の傑作」として再評価された奇跡を描く。『ラブ&マーシー』のビル・ポーラッド監督が自ら脚本も執筆し、ケイシー・アフレック主演で贈る感動的な音楽伝記劇だ。 プロデューサーの経歴も輝かしいポールアド監督は、『グリーンブック』プロデューサーのジム・バークから企画を提示され、「音楽そのものに魂を揺さぶられた」と語る。作品テーマについては「信念と家族、罪悪感といった普遍的な要素を含みつつ、最終的には"癒し"に到達する物語。現代社会に必要なメッセージだ」と説明している。 <作品情報> 『ドリーミン・ワイルド 名もなき家族のうた』 2026年1月31日(金)全国公開
