岸谷五朗&岸谷香の23歳長男・蘭丸が「多様性」議論で正論「日本は誰も何も言わない国」
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インフルエンサーの岸谷蘭丸の父である俳優の岸谷五朗
12月5日放送の「Abema Prime」で、俳優・岸谷五朗(60)と人気バンド「プリンセス・プリンセス」の岸谷香(57)を両親に持つ“芸能二世”であることを初告白したインフルエンサーの岸谷蘭丸(23)。 【写真あり】「そっくり」岸谷五朗&岸穀香の23歳長男 難関校である早稲田実業中等部を中退後、アメリカの高校を飛び級卒業し、欧州の名門大学に次々と合格したという蘭丸の“ハイスペック”ぶりが番組冒頭で紹介されると、Xでは異色の経歴と両親の名前に驚き声が上がった。 《こんなすごい経歴の人おる?笑 岸穀五朗さんの息子さんまじですごい》 《顔似てる!さらに頭まで良いって何事?》 自身YouTubeチャンネルでは海外大学受験や留学情報を発信する蘭丸。番組ではカナダ在住俳優・大賀あずさ(36)との"多様性"議論で注目発言。 大賀は「日本には不文律が多く自分らしく生きづらい」と主張したが、海外生活7年の蘭丸は反論: 「肌色が多い=多様性ではない。アメリカでは『君はゲイだろ?』という押し付けがある。日本の『誰も何も言わない文化』こそ真多様性」 この指摘にネットでも賛同多数: 《たしかに外国人多いだけじゃ多様性にならない》《若いのに本質を見てる》など反響広がっている。
