成田成哲原作の景山愁「始末屋ソウジ」がヤンマガで新連載、元兵士のSFアクション
エンターテイメント
「始末屋ソウジ」より。
成田成哲原作による景山愁の新連載「始末屋ソウジ」が、本日12月9日発売のヤングマガジン2026年2・3合併号(講談社)でスタートした。 【画像】「始末屋ソウジ」より。(他9件)> 「始末屋ソウジ」は、伝説と呼ばれた元兵士を描くSFアクション。世界大戦後の寂れた街で、元兵士の老人・肋夜宗次(あばらやそうじ)は、日々清掃に勤しみながらひっそりと暮らしていた。しかし宗次は、大戦中に生身にして実験個体と戦い続けた伝説の兵士だった。 そのほか同号では里見U平成敗残兵☆すみれちゃんとあきやまえんま先輩はともだち。」がコラボレート両作家描き下ろし合作イラスト掲載されたほか人の対談も掲載された。>
